趣味と向き合う日々

映画やドラマなどの映像作品を中心に気ままに書いています。これまでこちらのブログで更新していたプラモ等の記事は近々別のブログを作ってそちらでやっていこうと思います。カテゴリ枠増設しました。

ドキュメンタルシーズン1~3観ました。シーズン4今観てます。バレあり。

この間アマゾンでサイバーマンデーのセールがあったんで、その時についでにプライム会員になっちゃいました。

そんで、楽しみにしてたプライムビデオのラインナップ確認して観たんですけど、

まあまあ被ってるんだわ。huluと。

 

そりゃね、そりゃある程度はそうなるんでしょうけど。

 

そんなわけでプライムビデオオリジナルコンテンツ探してたんです。

で、ドキュメンタルとかそう言えば話題になってんなと。

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出典:Amazon

 

エクストリームモードの”笑ってはいけないシリーズ”とか聞いてたのでどんなもんかと思ってましたがエクストリームだねこりゃ。

ビジネス笑いとか一切ないですしね。

 

 

 

 

 

シーズン1 

 

シーズン1はまだ企画が動きたてで、色々と細かい部分が煮詰まれていない段階です。

優勝者も無し。

 

でも個人的にはシーズン1が今のところ一番好きかも。

以降のシーズンに比べても、このシーズンが特に本当に楽屋感が強い感じします。

 

 

野生爆弾のくっきーがね。ここ3年くらいずっとツボなんですよね。

ちょっと前まで僕かなりガッツリくっきーのアンチだったんですけどね。

不思議なもんで。

 

コイツいるだけでもう楽しくなっちゃう。

エッグテンガのくだりで一番笑いました。

 

大学時代の後輩がこれの真似してたんですけど死ぬほど笑いました。

もう誰がやっても笑うわあんなん。

 

 

 

 シーズン2

 

シーズン2からはポイント制が導入されました。

これで優勝者無しという状況が回避されます。

 

また、このポイント制はゲームがより盛り上がるようにという意図もあったようですが、シーズン3で裏目に出ちゃった感じでした。

 

ちなみに優勝はバイきんぐ小峠。

 終盤のジャングルポケット斉藤との攻防は勢いが凄いですけど、

個人的には後半の生き残り4人が上裸になった前後あたりがピークな感じがありました。

 

シーズン2は結構明確に面白い人とあまり上手くいかない人が分かれてましたね。

ジャンポケ斉藤とかは人が多い段階では個性を悉く潰されてた印象。

 

 

 シーズン3

 

シーズン3はゾンビシステムが導入され、脱落したプレイヤーが生存したプレイヤーを笑わせる為だけに舞い戻ってくる事が可能になりました。

 

このシーズンの見所はほぼこのゾンビシステムによるゾンビタイムとオードリー春日の全てのシーンに凝縮されてるような気もします。

 

ちなみに極楽とんぼ山本が優勝です。

めちゃイケドストライク世代ですけど不思議なもんで何の感動も無いんですよね。

 

最終的にTKO木下と極楽山本がゾンビタイムに耐え合うだけの絵面になりました。

 

ポイントシステムが、本来は積極的な攻めを誘発する為のものだったんですが、

このシーズンでは攻めても伸びない+笑わない二人が最終的に残ってしまった感じ。

 

春日がホント好きになりますこのシーズン。

 

 

 

シーズン4

 

シーズン4は今第2話まで配信来てます。

今のところシーズン1くらい好きかも。

 

ただね。

大物枠が今回は雨上がり決死隊の宮迫なんですよね。

ジミー大西極楽とんぼ山本と違ってこの人はこう、ね。

なんというか、アレじゃないですか。

 

そこも含めてどうなるか楽しみに観てますけどね。

 

ではまた。